5/5付 オリコン週間アルバムランキング20位
『放送室CD-BOX①』が、オリコン週間アルバムランキング初登場20位(5/5付)です!
詳細は、下記URLよりニュース記事をお楽しみください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080428-00000047-oric-ent
『放送室CD-BOX①』が、オリコン週間アルバムランキング初登場20位(5/5付)です!
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080428-00000047-oric-ent
5月28日(水)発売!!
『放送室CD-BOX②』
第二弾は2001年12月13日放送の第11回から第20回までを収録
完全生産限定 10枚組CD-BOX
5,775円(税込)/515分収録/YRCN95031~40
第11回
オープニングトーク~宮迫の自慢話~
さんまさん1/お笑いの宿命/スピーチ/さんまさん2/河本の火傷/ほっしゃん。のセーター/三枝さん/おとんとおかん
エンディングトーク~ギリギリ~
第12回
オープニングトーク~点数をつける~
車っておかしい/キッチリ/笑いの構成/鶴瓶さんのしゃべり/紳助さん/志村さん/死
エンディングトーク~死ぬ時は~
第13回
オープニングトーク~今日は3本目~
今年は何点?/曲をかけよう/初めて買ったレコード/林間学校で/高校の時何聴いてた?/格闘家/尼崎に来た有名人/誰と会ったら興奮する?/さだまさし
エンディングトーク~今年最後~
第14回
オープニングトーク~今年も宜しくお願いします~
占い/結婚/芸能人になって/歌手はきつい/紅白/どういう芸能人がいい?/おかんの晩飯
エンディングトーク~正月~
第15回
オープニングトーク~高須のしゃべり~
すべる/京都花月/大阪時代/年末年始の番組/初心を忘れない/スッチー/倉本さんと網タイツ/エロビデオ
エンディングトーク~もう40~
第16回
オープニングトーク~ルーツ~
おかん/成人式/M-1/誰が一番強い?/視聴率/感覚の研ぎ澄まされたヤツ/電気グルーヴ/映画とドラマ/ライブ
エンディングトーク~ワンシーンだけ撮っておく~
第17回
オープニングトーク~ガキの使い~
タレントのボランティア活動/笑いを作る/そんなに稼いでない/お笑いは損か得か/ゲーム/どうする芸人/ココリコ/宮迫はどこで変わった
エンディングトーク~今年もがんばろう~
第18回
オープニングトーク~編集の事を考えて~
悪いイメージ/2世/今年の正月/高須が東京に来た時/板尾の謎/時間の感覚
エンディングトーク~立候補しよう~
第19回
オープニングトーク~収録前何してる?~
顔が小さい/芸人のファッションセンス/過去のもの/たけしさん/ワイドショー/有名税
エンディングトーク~虫のいどころ~
第20回
オープニングトーク~経て~
たけしさんのスタイル/CM/大将/辰吉丈一郎/タモリさん/高須/契約
エンディングトーク~吉本も大きくなった~
6月25日(水)発売!!
『放送室CD-BOX③』
完全生産限定 10枚組CD-BOX
5,775円(税込)/YRCN95041~50
TOKYO FM系列で放送中の深夜ラジオ番組 待望のCD化!
10巻連続リリース! 10巻連続購入者にはプレミアム特典あり
第一弾は2001年10月4日放送の第1回から第10回までを収録
完全生産限定 10枚組CD-BOX
5,775円(税込)/525分収録/YRCN95021~30
第1回
オープニングトーク~誰にも教えるな~
愛 1/ありがとう/相方/愛 2/尼崎
エンディングトーク~ラジオ~
第2回
オープニングトーク~人に言ったらアカン~
同級生の伊東/遺書/漫才やってよかった/浜田の図太さ
エンディングトーク~もっと仕切っていかないと~
第3回
オープニングトーク~びっくりされる~
ウッチャンナンチャン/鬱とAB型/寝付き/笑いの仕事
エンディングトーク~子供~
第4回
オープニングトーク~ニュースとお笑い~
最近怒らなくなった/絵/タメ口/ゴッホ/世界と勝負/コントの設定を考える/憑依芸
エンディングトーク~芸人の素(す)~
第5回
オープニングトーク~5回目でマンネリ~
高須の子供時代/男と女/お笑いパスポート/ダウンタウンと吉本/オリジナリティ
エンディングトーク~山崎と子供~
第6回
オープニングトーク~だいぶ慣れてきたと思ったら~
海外とお笑い/海外旅行/宇宙を見たい/見たことないものを見たい
エンディングトーク~食と浜田~
第7回
オープニングトーク~体調~
欽ちゃん/芸人のしゃべり/東京に来た頃/キムタク/オーブンって何?/日常のものでエエ事を言う/交通ルール
エンディングトーク~アホと選挙~
第8回
オープニングトーク~評判エエのか?~
車の運転/久米宏/テレビの視聴者/ヒーローもの/くじ運/苦労
エンディングトーク~みんながんばってる~
第9回
オープニングトーク~スタジオが変わった~
コント/携帯電話に欲しい機能 1/まずは黒/携帯電話に欲しい機能 2/プロジェクトX/結婚/健康/もうすぐ40
エンディングトーク~オナニー~
第10回
オープニングトーク~紅白歌合戦~
ミーハー/今田のミーハーなところ/紅白には出ない 1/山崎のわがまま/浜田のミーハーなところ/紅白には出ない 2/果物屋/電気屋の藤井
エンディングトーク~歌を作る~
――『放送室』のCD化は、松本さんご自身の企画だそうですね。
長谷川 「ええ、番組をCDにしたいということは、かなり以前からおっしゃってました。
ただ、僕は最初、ダイジェスト版という形を考えていたんですよ。たとえば“世の中への怒り編”だとか、“子供の頃の思い出編”とか、そういう風にトークの内容をテーマ別に分けた、傑作選みたいなものになるんだろうなと。ところが松本さんは『いや、そうじゃなくて、1回目から全部CDにしたいねんけど』って(笑)」
――ということは、今後、すべての回がもれなくCD化されるわけですか?
長谷川 「そうなんですよ。今回はとりあえず、1回目から100回目までをCDにするんですけど、また何年か経ったら、101回目以降をCD化していこうと。今のところはそういう計画です。かなり壮大なプロジェクトですね(笑)。それと、松本さんがもうひとつこだわっていたのは、
『なるべく安くしたい』ということ。1巻5775円、CD1枚あたり577円、という価格設定は松本さんの意向なんです」
二人とも、笑いに対する姿勢はずっと変わらない
――CD化にあたり、過去の放送を改めて聴き返してみて、いかがでしたか。何か感じたことは?
長谷川 「松本さんも高須さんも、今とはずいぶん違うなぁ、と(笑)。考え方がかなり変わってきてるんですよね。だって、番組が始まった頃は『禁煙なんかする奴はアホだ』って言ってた松本さんが、今じゃ完全に非喫煙者ですからね。高須さんも、『40歳くらいで結婚したい』なんて言ってたのに、今やとっくに40代半ばですし(笑)」
――では逆に、今でも変わらないところは?
長谷川 「やっぱり、お二人の笑いというものに対する考え方や姿勢は、常に一貫してますよね。ブレがない」
――「笑い」と言えば、第1回の放送の冒頭で、お二人は、この番組の“笑いの分配量”について話していましたよね。「マックスが10だとしたら、ここでは3くらいのレベルで行こう」とのことでしたが(笑)。
長谷川 「笑いうんぬんよりもまず、お二人が今思っていること、感じていることを自由にしゃべろう、というのが『放送室』の一番のコンセプトですから。ただし、笑いの分配量はその後、どんどん上がってきてると思います。今はレベル10に達してますね(笑)。もちろん、自由にしゃべるという当初のコンセプトは何ら変わっていないんですけど、お二人のトークは今や、笑いとしてもちゃんと成立してるから」
――それはお二人の番組に臨むスタンスが変わってきたということですか?
長谷川 「いえ、それはないと思います。もし変化したんだとすれば、それは高須さんの話術ですね(笑)。高須さんって、今はすごくトークが上手なイメージがあるじゃないですか。でも、番組が始まった頃の高須さんって、どちらかと言うと松本さんにツッコまれる立場だったんです。ところが今では、お互いにツッコんだり、ツッコまれたり、という関係でしゃべっている。そう考えると、高須さんのラジオパーソナリティとしての成長というのが、『放送室』史上、最大の変化かもしれませんね」
ラジオは松本さんのトークのネタおろしの場所
――松本さんについてはどうですか? 『放送室』という番組は“芸人・松本人志”に何か影響をもたらしているのでしょうか。
長谷川 「松本さんにとって、この番組はトークのネタおろしの場にもなっていると思うんです。この番組で話したことを、その後『(ダウンタウンの)ガキの使い(やあらへんで!!)』や『(人志松本の)すべらない話』でネタにすることも多いですから。松本さんの中に、テレビで話す前にまずラジオでしゃべろう、という意識があるのかもしれませんね」
――今年2月にフジテレビで放送された『人志松本のゆるせない話』を見ていて思ったんですが、この番組は、『放送室』での松本さんのトークがきっかけになって生まれた企画なのではないかと……。
長谷川 「直接的ではないかもしれないけど、そういう部分はあると思います。松本さんはラジオでも、しょっちゅう“ゆるせない話”をしてますから(笑)」
――携帯電話にまで怒ってますよね、「この機能はおかしい!」って(笑)。
長谷川 「ほんと、よくそれだけ怒る材料を見つけられるなっていうくらい(笑)。ただ細かい話をすると、『ゆるせない話』の前に、別の特番(註:『NEWS~ダウンタウンがキャスターやりますSP』。´06年末と´07年春の2回、テレビ朝日系列で放送)でやった“キッチリ委員会”という企画があって。世間への怒りをテーマにしたトークコーナーだったんですが、これが面白かったので、これを発展させてひとつの番組にできないかということでできたのが『ゆるせない話』なんです」
――ちなみに高須さんと長谷川さんは、松本さんの初監督映画『大日本人』にも深く携わられていますが、『大日本人』と『放送室』との関連性はあるのでしょうか。
長谷川 「高須さんはこれまで、『放送室』の中で『松本は映画を撮るべきだ』と言い続けてきたんですね。だから、作品の内容だけじゃなく、映画に対する向き合い方みたいなところも含めて、『放送室』でお二人が話したことが『大日本人』という映画につながっていった、ということは間違いなく言えると思います」
現在の二人を踏まえて聴くと、いろんな発見があると思います
――番組スタートから実に6年半。当初、『放送室』がこれほどの長寿番組になると予想できましたか?
長谷川 「いえいえ、まったく(笑)。この番組って、初めの頃はトークのテーマが五十音順だったじゃないですか」
――初期は、大まかにトークのテーマが用意されていたんですよね。1回目は「愛」「相方」など“あ”で始まる言葉がテーマで、その後、2回目が“い”、3回目が“う”という風に、五十音順になっていた。
長谷川 「ええ。だから僕、“ん”まで行ったら番組も終わるんだろうなと思ってたんです(笑)。50回目が最終回かなって。松本さんもそう思ってたみたいですけどね(笑)。ともかく、6年半も続くなんていうことは誰ひとり予想してなかったと思いますよ」
――番組の方向性など、今後の展望はありますか?
長谷川 「いえ、特に何もありません。僕はもう、このままのスタイルで、ひっそりと続けていければ(笑)。もし番組が終わることになっても、特別なことは何もせず、いつもと同じ感じの放送にしたいですね。ひっそりと、いつの間にか終わりたいです(笑)」
――では最後に、ずばり、CD『放送室』の聴きどころを。
長谷川 「ぜひ、2008年現在のお二人を踏まえた上で聴いてほしいですね。さっきもお話ししたように、今とは変わっている部分もあるし、今でも変わっていない部分もある。いろんな発見があって楽しめると思います」
【プロフィール】
はせがわともじ/ラジオのADからキャリアをスタートさせ、その後、放送作家に転向。
『ダウンタウンDX』『リンカーン』『やりすぎコージー』といった数々の人気番組を手がけるほか、お笑いライブやイベントの構成など、幅広く活躍。
松本人志第1回監督作品『大日本人』にも、ブレーンとして参加(“インタビュアー”役で出演も)している。
――最初に松本人志さんがラジオを始めると聞いた時、どう思われましたか? また、ご自分がその番組のプロデューサーを担当すると聞いたときの率直な感想を教えて下さい。
宮野 腰ぬけるかと思いましたよ(笑)。元々僕は松本さん&高須さんと同じ兵庫県の生まれで、当時の「4時ですよ~だ」や「ヤングタウン」を地元で見聞きして育ってきた、松本人志という影響力をモロに受けた世代でした。時が経って、僕もラジオ局なんかに勤めるようになりましたが、出会える方と思ったこともないですし、ラジオなんてされる方とも思ってもみませんでした。もっと言えばココはFMですからね。大体そんな文化がないわけです。ただ、これは僕だけの野心だったんですが、このTOKYO FMでFMの概念をひっくり返す番組を立ち上げたかったんです。FM=音楽やらオシャレというイメージにもともと反骨していたので、この上ないお話を頂いたなぁという。なので、この『放送室』には番組開始から今に至るまでずっとそうなんですが、僕の中ではものすごい達成感があるんです。
――松本さんと初めて会ったときの印象は?(これまで松本さんに抱いていたイメージと違ったところはありましたか?)
宮野 僕にとっても、FMにとっても、会ってはいけない方と会ってしまった・・・という感じです。事件でした。リスナーの方もたまたまラジオをつけていて『放送室』に出会ってしまったという方が多いと思うのですが、この事件性を帯びた初期衝動の感覚をたくさんの人に味わってもらいたいというのが、『放送室』の送り手としてのもうひとつの楽しみでもあります。
――松本さんと日頃お付き合いをする中で、「こんな意外な一面を垣間見た」など松本さんの人柄を象徴するような具体的な出来事があればお教え下さい。
宮野 ちょくちょく松本さんの発言であるのですが、「こんなラジオ誰も聞いてないやろ?」、「このラジオもうええんちゃうか?」と・・・。立場的にはドキーーーッとする瞬間があるわけです。でも、そんなこんなで『放送室』もかれこれ7年ですか・・・。収録は欠かされたこともないですし、現場では松本さん&高須さんともに至って自然体。このラジオが松本さんにとってどんな場所であるのかは、聞くまでもないことだと思っています。
――高須さんの第一印象は? また、お付き合いするうちに、その印象は変わりましたか?
宮野 高須さんは不思議なもので、高須さんの本来の肩書である「放送作家」さんというよりも、『放送室』での高須さんしか知らないので、僕にとっては「出演者」=タレント的(芸人的?)な印象のままなんです(笑)。ただ、『放送室』のことをよく、“TVじゃ見れない松ちゃんの素顔がある”という風にご紹介頂くことがありますが、裏返せばそれは、“高須さんにしか見せない松本さんの素顔”なわけです。この番組が成立していて、ここまで長く続けられているのは、ひとえに高須さんのお蔭だといつも思っています。本当に感謝しています。
――番組収録の際、何か心掛けていること、気をつけていることはありますか?
宮野 毎年、9月8日と、12月24日がOAになる収録は気をつけています・・・松本さん、高須さんのお誕生日なんですね。誕生日ケーキに火をつけて、収録スタジオに持って入るのが僕の役目でして・・・毎年ケーキの低予算ぶりをご指摘受けます(苦笑)。そのフォローが、「ラジオやから」というオチなんですが、その通りでして?大変恐縮してしまうんです。もうかれこれ7回お祝いしてるんですね・・・そして、今年でお二人も45歳・・・驚きの若さです。
――これまで放送されたお二人のトークの中で、個人的にいちばんお気に入りのエピソードは?
宮野 難しいので二つ挙げます。ひとつは、規模的なことも含めてやはり武道館です。この公開録音、高須さんの生誕40周年祭りというタイトルで行われましたが、ひとつのラジオ番組でこんなことやっていいのか!?と。まぁ、ラストにとんでもないサプライズもありましたし、僕はあの時、これが『放送室』のピークだとするならば、いつ終わってもいいなと思ったものです。
そして、もうひとつが第2回目のOA。「い」がお題で、「伊東さん」のお話。実はダウンタウンの結成秘話だったりするわけですが、お二人の地元・尼崎のキリンビールの工場前でのエピソードが、ひとつの映画のワンシーンみたいで吸い込まれていきます。CD-BOX①にも収録されていますので、是非“体感”されてみてください。
――『放送室』という番組においてプロデューサーであるご自身の"役割"とは?
宮野 松本さん&高須さんのお話を純度100%で放送するために、しがらみを入れないということに徹しています。もともと、「誰にも言うな」というコンセプトのもとスタートしていますが、我々も民放である以上はCM関係や、放送時間等これまでも何回か局面がありましたが、僕も会社に対しては「ごちゃごちゃ言うな」というスタンスなわけです。ディレクターの長谷川さんとも協働してほぼ手をつけず無添加でまいりました。『放送室』の純度維持が僕の役目だと思っています。あとは、ただの一リスナーです。
――熱狂的なリスナーが多い『放送室』ですが、これほどまでにコアな支持を集めているのはなぜでしょう?
宮野 そりゃもう、松本さん&高須さんのお二人に拠るところが大きいです。そして、手前味噌ですが「ラジオ」だから・・・というのもあるかもしれません。たまに思うんです、『放送室』がテレビだったらどうなっていたんだろうかと。僕はこの『放送室』のマイナー感込みで、ひっそり楽しむ味わい深さが、ラジオ的で好きなんです。
――番組の方向性など、『放送室』の今後の展望をお聞かせ下さい。(ex:「公開収録イベントをやってみたい」etc.)
宮野 なにも変えないこと、が展望のような番組です。ただ一度やってみたいこととしては、お二人の地元である「尼崎」で収録してみたいですね。ちょくちょく尼崎の話が出ては、高須さんから松本さんに誘いかけていますし。いつかは尼崎で。『放送室』の原風景ですからね。
――ずばり、松本&高須のトークの魅力とは? また、テレビとは違う"ラジオの松本人志"の魅力とは?
宮野 お二人の間柄でしょうか。松本さんと高須さんは幼少から知り合われて40年近くになるはずなんですね。お二人が知り合ったのは浜田さんよりも早いと仰ってましたし。これはもうお二人の酸いも甘いも知り尽くした年季といいますか、変わらないツレ感が今もなお持続されていることが実は凄いことだなと。言ってみれば、『放送室』的な掛け合いを幼少期からされて来られていたわけですから。高須さんとだからこそ、テレビとは違う松本さんが随所に垣間見れるのだと思います。
――CD『放送室』をよりいっそう楽しむための"聴き方"を教えて下さい。(例:「一人でヘッドフォンでじっくり聴くのがベスト」「友達と一緒に聴くと楽しめる」etc.)
宮野 是非、盗聴感覚で!CDの初回の方でよく出てくる最初のコンセプト「誰にも言うな、バレたらやめる」を噛み締めながら、こっそりお楽しみ頂ければと!
TOKYO FM『放送室』オフィシャルHP http://www.tfm.co.jp/hoso/
放送日時
土曜深夜2時
TOKYO FM、FM青森、FM山形、ふくしまFM、FMぐんま、FM栃木、FM新潟、FM長野
FM岐阜、FMとやま、FM石川、FM福井、FM三重、FM滋賀、fm osaka、FM山陰
FM岡山、FM山口、FM徳島、FM香川、FM愛媛、FM高知、FM佐賀、FM熊本、FM大分
FM宮崎、FM鹿児島、FM沖縄
土曜深夜3時
FM秋田、FM岩手、K-MIX、Kiss-FM KOBE、広島FM、fm fukuoka
土曜深夜4時
Date fm
日曜深夜1時
FM AICHI
*この番組は、TOKYO FMをキーステーションにお送りしています。
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